名無しのヴィランズ : 2025/01/08 15:44:33
ジャミル、骨董品や美術品、服飾関係の目利きもできるし、交渉のスキルもあるし、料理も出来るし、客あしらいも苦手じゃなさそうだし、歌って踊れるからどんな店を開くことにしてもそれなりに手堅い商売ができそうだなと正月イベの今年の抱負を見ていて思いました。何屋さんになっても虫対策は必須だと思いますが(笑)
名無しのヴィランズ : 2025/01/08 15:48:34
あちこちで稼ぎながら旅してほしい
あの世界の言語がどうなってるのかわからないけど英語的な共通言語はできそう
途中でフェロー達に出会ったりしてもいい
名無しのヴィランズ : 2025/01/08 16:17:27
ジャミルの行く先々にはいつもモストロラウンジ◯号店があって、商売ではいつもアズールが一歩先を行っていても面白い。
夢の国の海の方にはジャファーの店(確かマジックアイテム屋?)があるらしいし、花の街のハンカチみたいなマジックアイテムを売っているお店でも面白そう。
名無しのヴィランズ : 2025/01/08 18:07:02
世界中を旅して回ってリリアちゃんみたいに旅本を出版してもいいと思うし、路銀稼ぎに今までの経験を活かして商売していると面白くていいね。
引用元:当ブログ雑談板
コメント一覧
モストロ・ラウンジ7号店に来た短期バイトが
1号店の幻のメニューを完璧に再現した賄いを作って去って行ったんです
NRCのOBですかね?って連絡が社長のもとに届く
何屋さんになってもいいしならなくてもいいしジャミル自身がいいなと思ったスキルを手に入れて好きなように生きていくための糧になっていったらいいなぁ
人脈作って商売学んで、なんか自分だけで生きていく準備着々と進んでる?
6章みたいに誰にも傅く気はないって言い切るなら確かに誰の下で働くでもなく起業かフリーランスかって話になるし
サポートスキルがずば抜けてるのは今回もよくわかったけど本人の性格が全然そっちじゃないのがおもしろい
本当に家飛び出しそう
家族のことさえなければいくらでも飛び出して行けるし、飛び出して行きたいんだろうなって感じるよね。本人も狭いランプの世界で終わる気はないみたいだし、故郷からも身分からも飛び出して好きに冒険してみてほしい。
アジーム家にとってはこの上ない人材だろうけど、これまでの人生でたくさんアジーム家に尽くしてきたと思うから、今後は自分の人生のためにそのスキルを活かしてほしいなあ
それこそサムさんみたいに怪しげな店とか個人店?経営してるジャミル見てみたいなー
アジーム家にいるべくしている人間だよな
従者の地位にとどまらず出世しそう
こういう優秀な人材を代々囲い込むことで巨大大富豪一族として成り立っているんだろうね。
少なくとも「ただの使用人」止まりで終わらないのは確かだし。
従者は従者、コックはコック、という分業制なんだろうけれど、その割にお前それ得意ならこれもやってくれよ!って感じで仕事が増えていくっぽいから、身分は従者のまま全ての仕事を任され取り仕切る自称「ただの従者」が誕生しそう。